2026
1月
2
3月
02.06 [FRI]
ブルーウェーブ、流石にフィーバー、ジャックポット、くわがた心、イヌダ、小林シャネル、九明ジュエル、さとうしょうこ、廃墟、ジオ
02.08 [SUN]
芸歴3年目以下の若手芸人によるネタバトル!
出演者は決定次第、発表いたします。
02.11 [WED]
笑福亭生喬、笑福亭生寿、桂九寿玉(開口一番)
02.13 [FRI]
トイレトレーニング、森田GM、オーパスツー、ハスキーポーズ、3番ゲート、ふたごママン
02.15 [SUN]
オーパスツー
ゲスト:決まり次第発表いたします!
02.21 [SAT]
出演者:桂文太、桂千朝、桂文之助、林家染雀、月亭秀都
02.27 [FRI]
桂春若、笑福亭銀瓶、笑福亭遊喬、笑福亭呂竹、桂治門、笑福亭呂翔、海原はるか・かなた
★「ぴあ落語ざんまい」配信用録画あり。
※一部配信されない演目、出演者がいますので、予めご了承ください。詳しくは「ぴあ落語ざんまい」のホームページをご確認ください。
「角座」の名称は、「角の芝居」と呼ばれた江戸時代に遡ります。 「角座」はかつて、浪花座、中座、朝日座、弁天座と共に、 「五つ櫓」若しくは「道頓堀五座」と呼ばれ、 1960年~70年代には、上方演芸の殿堂として栄えました。
その後、「角座」の名称は、松竹(株)の直営映画館(大阪市中央区)や 弊社直営の劇場「B1角座」(大阪市中央区)に引き継がれていましたが、 2008年の角座ビル(大阪市中央区)の閉館と共に、消滅致しました。
この由緒ある名称を、日本のエンタテインメントの中心である東京・大阪で復活させ、 新たな歴史をスタートさせたいと考えております。 この劇場から、日本を代表するエンタテインナーが続々と輩出され、文化の発展に寄与できるものと考えております。
2011年5月14日 新宿角座 開業 2019年1月1日 心斎橋角座 開業