2026
5月
6
7月
06.05 [FRI]
笑福亭呂好 「牡丹燈記」「稽古屋」「二十四孝」、笑福亭喬路「お楽しみ」
ゲスト:露の新治 「お楽しみ」
三味線:はやしや薫子、鳴り物:笑福亭呂翔、舞台番:笑福亭好九
06.13 [SAT]
桂咲之輔 「五貫裁き」【初演】、「手水廻し」
ゲスト:桂梅團治
開口一番:桂九寿玉
06.14 [SUN]
桂梅團治「荒大名の茶の湯(釈ネタ)」「長屋浪士」(小佐田定雄・作)「きっぷ」(自作)
ゲスト:酒井とおる
開口一番:桂小梅、三味線:はやしや薫子、鳴り物:桂福留、笛:笑福亭喬介
よふかしイエロー、森乃石松、笑福亭呂翔、代走みつくに、ラジバンダリ西井、のぶお休みなし、アルミカン、九明ジュエル、
<4/7更新>【追加出演】桂咲之輔、浮世亭とんぼ・横山まさみ、ボニーボニー(フリー)、
<4/8更新>【追加出演】笑福亭喬龍、ほか、※出演者が都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。
06.26 [FRI]
桂福團治、笑福亭銀瓶、桂福矢、笑福亭喬介、笑福亭呂好、笑福亭喬龍、シンデレラエキスプレス
★「ぴあ落語ざんまい」配信用録画あり。
※一部配信されない演目、出演者がいますので、予めご了承ください。詳しくは「ぴあ落語ざんまい」のホームページをご確認ください。
「角座」の名称は、「角の芝居」と呼ばれた江戸時代に遡ります。 「角座」はかつて、浪花座、中座、朝日座、弁天座と共に、 「五つ櫓」若しくは「道頓堀五座」と呼ばれ、 1960年~70年代には、上方演芸の殿堂として栄えました。
その後、「角座」の名称は、松竹(株)の直営映画館(大阪市中央区)や 弊社直営の劇場「B1角座」(大阪市中央区)に引き継がれていましたが、 2008年の角座ビル(大阪市中央区)の閉館と共に、消滅致しました。
この由緒ある名称を、日本のエンタテインメントの中心である東京・大阪で復活させ、 新たな歴史をスタートさせたいと考えております。 この劇場から、日本を代表するエンタテインナーが続々と輩出され、文化の発展に寄与できるものと考えております。
2011年5月14日 新宿角座 開業 2019年1月1日 心斎橋角座 開業