2026
6月
7
8月
07.04 [SAT]
07.05 [SUN]
桂福團治(落語)、立山センター・オーバー(漫才)、伏見紫水(曲独楽)、右尾祐佑(三味線放談)、W刑事(漫才)、岸本あずさ(演歌)、ふじいもやし(なんなん)
07.18 [SAT]
出演者:桂小枝、桂九雀、笑福亭遊喬、桂文三、露の瑞
07.20 [MON]
松原タニシ、華井二等兵、にしね・ザ・タイガー、兵頭裕
07.24 [FRI]
桂梅團治、笑福亭松喬、笑福亭恭瓶、森乃石松、笑福亭茶光、笑福亭呂翔、海原はるか・かなた
★「ぴあ落語ざんまい」配信用録画あり。
※一部配信されない演目、出演者がいますので、予めご了承ください。詳しくは「ぴあ落語ざんまい」のホームページをご確認ください。
よふかしイエロー、森乃石松、桂咲之輔、代走みつくに、九明ジュエル、るぅびぃずトクハラ(フリー)、母性人(フリー)、ジェームズ(フリー)、ほか
※出演者が都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。
07.30 [THU]
アメリカザリガニ・柳原、ビックリツカサ、美ユル、代走みつくに、ラジバンダリ西井、のぶお休みなし、トライアングル・田中、W刑事、マッチョ赤阪(アルミカン)、笑福亭呂翔、くわがた心、ほか
「角座」の名称は、「角の芝居」と呼ばれた江戸時代に遡ります。 「角座」はかつて、浪花座、中座、朝日座、弁天座と共に、 「五つ櫓」若しくは「道頓堀五座」と呼ばれ、 1960年~70年代には、上方演芸の殿堂として栄えました。
その後、「角座」の名称は、松竹(株)の直営映画館(大阪市中央区)や 弊社直営の劇場「B1角座」(大阪市中央区)に引き継がれていましたが、 2008年の角座ビル(大阪市中央区)の閉館と共に、消滅致しました。
この由緒ある名称を、日本のエンタテインメントの中心である東京・大阪で復活させ、 新たな歴史をスタートさせたいと考えております。 この劇場から、日本を代表するエンタテインナーが続々と輩出され、文化の発展に寄与できるものと考えております。
2011年5月14日 新宿角座 開業 2019年1月1日 心斎橋角座 開業